旅の思い出や味の記憶を
『ひとかけら』に
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はらこめしのかけら
¥880
はらこ飯は、宮城県亘理町が発祥の地とされる郷土料理で、鮭の身とイクラ(はらこ)を、鮭の煮汁で炊いたご飯に盛り付けた料理です。特に秋鮭が獲れる秋から冬にかけてが旬とされ、宮城県の代表的な秋の味覚として親しまれています。 そこで、秋だけでなく1年を通してはらこめしを味わってほしいという想いから「はらこめしのかけら」を発売いました。 「はらこめしのかけら」には ・はらこめしの魅力をひとくちサイズで楽しめてさらに持ち帰って楽しんほしい ・旅の思い出や味の記憶を「ひとくちの断片」として持ち帰ってほしい という想いがあります。 商品には、鮭とイクラが使われていて、 魚卵の香りと鮭の風味、醤油の味わいが 余すところなく味わえる商品となっております。
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はらこめしのかけらTシャツ
¥3,200
はらこめしのかけらのロゴを Tシャツにしました。 夏にちょうどいい薄手のシャツです。
「はらこめし」の継承
「はらこめし」とは?
宮城県亘理町が発祥の郷土料理で、鮭の身といくら(はらこ)を、鮭の煮汁で炊いたご飯にのせて食べる料理
近年は・・・
サケの漁獲高が全国的に激減し、家庭でもさばく機会などが減っているのが現状。「地元の食文化に子どもたちが誇りを持ち、永続的に受け継がれていくための一助にしたい」